7/19(木)12時~13時日本TV「思いっきりTV/みのもんた氏/」に「美腰エクササイズの解説」にて出演が決まりました。
BS放送(TBS系)BS-i「カラダのみかた」出演の御知らせ
6月16日(土) 18:00~18:30 再放送 6月23日(土)18:00~18:30にて、わたくしと当院の運動療法の特集が放映されます。 わたくし個人のスポーツ医学に対する考えに賛同してくださり、特集を組んで頂きました。BS放送(TBS系)・・・BS-i「カラダのみかた」関係者の皆 様に心から感謝しております。 是非特集を御覧になってください。宜しく御願い致します。
次号6/25発売のニ玄社刊行自動車雑誌月刊「NAVI/ナ ビ」の特集
「車は合法ドラッグだ」の「ドライビング・ハイ」のスポーツ医学の解説で紹介されます。今回は、特に車とスポーツ医学という私にとって思いっき り弾ける内容です。御期待下さい!!
4/9放映NTV系「思いっきりTV」http://www.ntv.co.jp/omo-tv/tokushu/070409.html
5/25放映TBS系「金スマ」に継続して三本目ですが、わたくし個人のスポーツ医学に対する考えに賛同してくださり、特集を組んで頂いたのには、大変感動しておりますし、BS放送(TBS系)・・・BS-i「カラダのみかた」関係者の皆様に心から感謝しております。
わたくし個人の運動療法「バランス・トレーニング」についての「初の特集」です。
ダイエット、アンチエージングも大切ですが、それ以上に大切なのは健康でしょう。
健康になって初めて、ダイエットやアンチエージングを考えられるのと存知ます。
手術中の麻酔をかける「麻酔医」としての意見ですが、中途半端なアンチエージングに走るのなら、間違えなく美容外科のリフテイング術の方が確実に皺は減少出来ます。
アンチエージング・クリニックやスポーツ・クラブで数時間を費やすならば、リフテイング術の方が、確実に効果が出るでしょう。
費用はかかりますが、効果は確かです。
芸能人を見てください。結果は速いですね。
しかし、日常定期的に行う、わたくしが提唱しております「バランス・トレーニング」等々の正しい運動を行う事から得た「健康から派生したダイエットやアンチエージング」は「自然で綺麗な加齢」を与えてくれます。
また、家族や仲間に素敵になった、綺麗になったと褒めて貰う事も滅茶苦茶効果が有ります。
最も効果が出るのは、「恋をすること」・・心が引き裂かれる様な恋をする事です。
しかし、良い大人が、そんな事は許される訳有りません。
そこで、効果を造れるのがわたくしが提唱しております「バランス・トレーニング」なのです。
御存知ですか?
現代の「最先鋭トップ・アスリート」は、自分の所属している競技運動を除けば、日常トレーニングに厳しい運動は全く行っておりません。
何故でしょう。
理由は簡単です。・・・トレーニングで怪我をして、競技パフオーマンスを下げたくないからです。無事これ名馬。
怪我だらけで年間数試合しか参加出来ない超有名なホームラン王を取得できない「帝王」も居られますね。
かと思えば、怪我とは関係ない世界に属する世界に誇れる「スーパー・ジャパニーズ・メジャー・リーガー」も居られます。
乳酸を貯める運送群は考えが旧過ぎます。
暑い、呼吸し辛い息苦しい(酸欠)等を呈するトレーニング群は「20世紀の恐竜」でしょう。
怪我をし難い身体を造り、上半身と下半身&インナーマッスル(深層筋群)とアウターマッスル(表層筋群)の協調性であり、その連動運動が競技で勝つ為の基礎トレーニングなのです。
それから派生した、ダイエット・トレーニングやリハビリ・トレーニングも既に完成されております。
あくまで、競技選手に限定されますが、「ランナーズ・ハイ」とは、競技中に逝っちゃった程身体を追い込んだ競技選手だけが得られる桃源郷です。
脳内麻薬物質ベータ・エンドルフインによる錯覚幻覚による能力パフオーマンス向上を得られる状態です。
痛いはずの肉体(膝関節痛や腰痛など)が不思議なくらい感じません。
しかし、その結果、競技終了後に起こるリバウンドによる肉体への障害弊害も享受しなければ成りません。
それが何かマゾ的で惹かれるのです。
ですから、その快楽を求めて競技選手は苦労も感じないのでしょう。
悪女を追いかける男心、悪男を追いかける女心とも似ています。
終わっている日本の自称スポーツDRが良くおおせですが、患者さんに生活習慣病やメタボリックシンドローム予防の為に、何か運動して下さいと仰せです。
では、散歩でもしましょうか。となる場合が多いのです。
これが大きな間違えなのに皆様御気付きですか?
では、具体的に、何処と、何時、どの位の時間、どの様に、何故、如何行うかの「5W1H」を御説明になられるスポーツDRは多くは居られないでしょう。
一番重要なのは如何に行うか・・・「歩き方/方法」の説明なのです。
散歩と言って、老人や身体的弱者でも行えると高をくぐっているのでしょう。
正式な説明をしているスポーツDRは非常に稀です。と言うか説明能力が無いのでしょう。
理由は簡単です。
若い内は医師でもそこそこ運動スポーツは行っているでしょう。
ただ、中年期に入りまして開業医にでもなれば、精々週一のゴルフ場通いと週3回の練習場通いでもしていれば益し救われる方々でしょう。
私は、現在もダウンヒル・バイク・レースと四輪モータースポーツとフラメンコダンスと極真会を継続しております。
中年アマチァ競技スポーツ選手です。
故にそれを継続するために多種多様なトレーニングを試してきました。
その集大成がバランス・トレーニングです。
是非特集を御覧になってください。
宜しく御願い致します。