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    <title>寺田クリニック 東京都 豊島区 ペインクリニック スポーツクリニック 運動治療室</title>
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    <updated>2008-07-16T07:05:04Z</updated>
    <subtitle>ペインクリニック スポーツクリニック 運動療法室 を東京都 豊島区 にて診療してます。神経ブロック　プラセンタ 座骨(坐骨）神経痛 腰痛 顔面神経痛 総合医療などを</subtitle>
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    <title>トップページ</title>
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    <published>2008-04-13T02:40:25Z</published>
    <updated>2008-07-16T07:05:04Z</updated>
    
    <summary> 「パワー・リハビリ」「トップ・アスリート・運動選手のリハビリテーション療法」「...</summary>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[
<p>
<span style="font-size: small">「パワー・リハビリ」「トップ・アスリート・運動選手のリハビリテーション療法」「中高年層の皆様の生活習慣病（高血圧、高脂血症、心臓病、糖尿病）に対しての運動療法」「青少年期に適した競技目的ながらも怪我を予防出来得る運動法の習得」「幼年期に適した安全な運動法の習得」など現在も競技スポーツに参加している、現役のアスリートであり、その為、毎日の様にスポーツ・クラブで運動を続けております、運動を実践している本物のスポーツ・ドクターである私「寺田壮冶」がプロデユース致している、本当の意味でのスポーツ・クリニックを開設致しました。<br />
<br />
</span>
<img height="170" width="227" alt="bike2.jpg" src="http://www.sports-clinic.com/image/bike2.jpg" />
<br />
<br />
新着情報<br />
<img height="3" width="500" alt="line_001.gif" src="http://www.sports-clinic.com/image/line_001.gif" />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.kireiyasetai.com/terada_s_column"></a>
</p>
<p>
&nbsp;<span style="color: #ff3300">2008年7月16日（水）<br />
<a target="_blank" href="http://www.sports-clinic.com/post_15.html">メディア情報</a>のページを更新致しました。<br />
</span><span style="font-size: small"><a target="_blank" href="http://www.makino-g.jp/soukai/">月刊「壮快」誌9月号</a>の特集「骨盤ダンス」の解説をさせて頂きました。</span><br />
</p>
<p>
&nbsp;
<img height="279" width="425" alt="book4.jpg" src="http://www.sports-clinic.com/image/book4.jpg" />
</p>
<p>
女性セブン4/17号巻末カラーページ「41ｍｍの皮下脂肪を減らそう/Ｊｏｂａで本誌デスクが挑戦」の解説をさせて頂きました。<br />
お時間有ればお読みに成って下さい。<br />
先の「おもいっきりのメタボの話」もそうですが、今年は相当「怖いメタボ評価」と「御国からのきつ～い御仕置き」が有りそうで大変な一年になりそうです。<br />
皆さんも頑張りましょう。私も頑張っています。<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p>
<a target="_blank" href="http://www.kireiyasetai.com/terada_s_column">
<img height="90" width="283" alt="terada_bn.jpg" src="http://www.sports-clinic.com/image/terada_bn.jpg" />
</a><br />
<span style="color: #ff3300"><strong>視力検査サービスデー</strong><br />
</span>毎月第二火曜日のみに、視力検査を無料サービスでさせて頂きます。<br />
最近視力が落ちてきた方、疲れ眼でお困りの方、受験勉強でお疲れの方、肩こり首の張りでお困りの方、お気軽に視力検査にいらして下さい。<span style="color: #ff3300"><br />
<br />
<strong>日本テレビ「世界まる見え！テレビ特捜部」の解説をさせて頂きます。</strong><br />
</span>2008年2月4日（月）のたけしさん、所さんの番組の肥満ダイエット特集の解説をさせて頂きます。<br />
是非御覧下さい。<span style="color: #ff3300"><br />
<br />
<strong>運動療法室御試しキャンペーン</strong><br />
</span>当院運動療法室を皆様に知っていただく為に、毎週土曜日の午前中のみに、御利用無料御試しキャンペーン（初回のみ）を開催しております。<br />
当院の提唱させて頂いております「バランスト・レーニング」を経験して頂く良いチャンスですので、お気軽にいらして下さい。<br />
<span style="font-size: x-small"><br />
</span>
</p>
<p style="border: 1px dotted #aaaaaa; margin: 10px 15px 20px 20px; padding: 10px; background: #f6f6f6 none repeat scroll 0% 50%; -moz-background-clip: -moz-initial; -moz-background-origin: -moz-initial; -moz-background-inline-policy: -moz-initial">
<span style="color: #ff3300"><strong>デトックス（解毒）治療開始！！<br />
「アンチエージングとデトックス効果」に抜群の「ゲルマニウム・ヨガティス」開始</strong></span><br />
<span style="font-size: x-small; color: #000000">デトックス（解毒）効果が抜群に出ますのは、ゲルマニウム温浴を利用しての軽度のスポーツです。<br />
色々な効果のあるサプリメントやお茶等も勿論効果は有るでしょうが、やはり自分の体を利用して行うデトックス（解毒）が一番だと思います。<br />
当院のゲルマニウム温浴を御利用頂き、充分なウォーミングアップ効果を得た後、「正式なストレッチ」やヨガ＆ピラティスの良い所だけを取り出した「ヨガティス」を行って頂ければ抜群のデトックス（解毒）効果が得られます。<br />
個人個人のお体や目的に合わせて「運動処方箋」を作らせて頂きますので、御気軽にお問い合わせ下さい。</span>
</p>
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    </content>
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    <title>ダイエット外来</title>
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    <published>2008-02-03T16:51:11Z</published>
    <updated>2008-02-03T16:52:43Z</updated>
    
    <summary>ダイエット外来（保険適応） 漢方療法（日本式）によるダイエット外来（保険適応）で...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="010特殊外来" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[<strong>ダイエット外来（保険適応）</strong><br />
漢方療法（日本式）によるダイエット外来（保険適応）です。<br />
何度ダイエットしてもリバウンドで痩せたり戻ったりのくり返しとお困りではないですか？<br />
日本式漢方薬を中心とした「ダイエット対策」が有ります。<br />
今流行の骨盤体操・食生活・睡眠も大変重要ですが、それを行なうのに大きな手助けと成る「漢方系製剤」が有ります。<br />
保険適応ですので、あきらめていたり我慢しないで一度お試し下さい。<br />
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    </content>
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    <title>むくみ外来</title>
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    <published>2008-02-03T16:50:18Z</published>
    <updated>2008-08-27T03:22:39Z</updated>
    
    <summary> むくみ外来（保険適応） 冷え性、立ち仕事、パソコンや携帯電話による電磁波などで...</summary>
    <author>
        <name>ex</name>
        
    </author>
            <category term="010特殊外来" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[
<p>
<strong>むくみ外来（保険適応）</strong><br />
冷え性、立ち仕事、パソコンや携帯電話による電磁波などで「足や身体はむくみ」で困っておられませんか。<br />
「足のむくみ」は肥満や腰痛や肩こりの大きな原因に成ります。<br />
「むくみ」で太く見えてしまう、本来は細いはずの貴方の足をもとへ戻せば宜しいのでは？<br />
むくんだ足さえすっきりすれば、簡単に数センチはもとへ戻ると思います。<br />
日本式漢方薬を中心に、低周波治療や簡単に出来る体操を利用した「むくみ対策」が有ります。<br />
保険適応ですので、あきらめていたり我慢しないで一度お試し下さい。
</p>
<hr />
<p>
<strong>当院では、下記の様な対策方法（運動・食事・生活習慣）を各自の方に合わせたオーダーメイド方式で、御説明及び運動療法室での運動実践にて体験して頂いております。</strong><br />
</p>
<div id=":7c" class="ArwC7c ckChnd">
また、より『むくみ除去』と言う目標に到達し易くさせる副作用の出難い各種『和風/漢方薬』処方（保険利用可）により、少しでも困難の少ない方法も御提示させて頂いております。<br />
御気軽に御相談下さい。<br />
<br />
<strong>『むくみの理由』と『むくみ対策』</strong><br />
運動不足・精神的ストレス・生活習慣の多様化・食生活の多様化が原因でしょう。<br />
<br />
<strong>1）運動不足とオーバーワーク</strong><br />
現代の日本は狭い国土の上に非常に便利な公共交通機関及び自家用車所有率が発達してる為、交通の便が良すぎて、現代人は運動不足気味です。<br />
それにより、下肢の筋肉もさることながら、一番重要な腸腰筋（大腰筋、小腰筋、腸骨筋）や腹斜筋・腹横筋の筋肉の動きの低下や柔軟性低下により、ソケイリンパ節の働きが低下し、脚がむくむ原因と成ります。<br />
<br />
また、上半身の筋肉特に広背筋や大胸筋や三角筋などの筋肉の動きの低下や柔軟性低下により、エキカリンパ節の働きが低下し、二の腕がむくむ原因と成ります。<br />
四肢の筋肉よりも体幹の筋肉の動きと柔軟性がむくみに非常に関係します。<br />
また、茶道華道柔道剣道などの日本独特の文化に於いては受け入れるべきと存じますが、『正座』は脚を圧迫して、血行を阻害して、下半身のむくみをもたらします。<br />
逆にオーバーワーク/運動しすぎや軽度/熱中症後の暑気あたり（夏ばて）もむくみの大きな原因と思われます。<br />
<br />
アスリートに多いのですが、日焼けをし過ぎて身体が消耗状態に有るのが『吉』と錯覚されておられる方も中には見受けますが、これも大変な間違えで、運動不足で真っ白な場合や骨粗そう症などの対策を除けば、過剰な日焼けは消化管システムダウンを来たし、むくみに繋がります。<br />
<br />
<strong>対策）</strong><br />
年齢体力に合わせた適度な軽度な運動を出来るだけ毎日継続することです。<br />
身体に合った軽度なもので、激しい運動でなければ毎日されても支障は来たしません。<br />
<br />
また競技選手にとっての運動し過ぎ・・オーバーワークは論外です。・・・故障怪我の原因にも成ります。<br />
アスリートの引退理由の最大原因は『怪我』です。怪我さえなければかなりの永い間選手を継続出来る筈です。無事これ名馬。<br />
<br />
<strong>2）精神的ストレス</strong><br />
不景気による中高年層の精神的ストレス、<br />
幼少期からの受験戦争による幼児・学童・学生の精神的ストレス、<br />
アマチァスポーツのセミ・プロ化によるアスリートの精神的ストレス<br />
<br />
<strong>対策）</strong><br />
趣味道楽を見つけて遊ぶ事でしょう。勿論汗を流す事の可能な運動系もとても御勧めです。<br />
ストレスの無い生物はおりません。必ず有りますが、ストレス回避の上手い方は上手に『ガス抜き』して生活しているのでしょう。<br />
<br />
<strong>3）多様化する日本人の生活習慣</strong><br />
猛暑、冷え症、立ち仕事、座り仕事を含めた多様化した「仕事」マイクロ・ミニや御臍を出すなどの薄着/フアッション、女性の社会進出、女性だけでは無い中高年層男性更年期障害、日本人全体の高齢化を始めとした多様化した「生活習慣」が原因と思われます。<br />
<br />
<strong>対策）</strong><br />
特別な勝負時や競技時を除き、出来るだけ薄着を避け、特に御腹や下半身を冷やさない事です。<br />
臍を出しても、マイクロミニを履いても身体が万全な対応出来るのは、残念ながらほんの短い期間だけでしょう。<br />
<br />
スポーツクラブのインストラクターさんが良く臍を出したフアッションで指導されている場合も見受けますが、彼ら彼女らも何も好き好んでされている訳では有りません。<br />
指導上御腹の動きを見せる為にされている訳ですから、受講者がされると身体に悪いだけのみならず痩せ難いむくみやすい身体を造るため逆効果です。<br />
<br />
<strong>4）多様化した水分摂取や食生活</strong><br />
現代日本ではコンビニエンスストアーが普及していつでも何処でも冷たい飲み物が簡単に入手可能です。<br />
コンビニ内冷蔵庫温度は約4度位だそうです。<br />
また日本人は世界一冷たいビールを好んで飲むそうです。これも2度位でしょうか。<br />
この様な冷たすぎる飲み物を飲んでいると、消化管システムの働きが悪くなり、最後はシステムダウンを来たします。<br />
<br />
食事に関しても、辛いもの刺激物が好んで食される様に成っています。<br />
当然喉が渇き余計な水分摂取に?がります。<br />
<br />
我々人間は、スポーツを行う日は相応の水分摂取（特にスポーツドリンク）は必須ですが、スポーツをしない日に関しては、多くて液体物として（固体物での水分は除く）2L/日、出来たら1.5L/日に抑えないと、消化管のむくみを起こしてしまいます。<br />
<br />
消化管がむくんで、消化管システムがダウンして来ますと、当然吸収分解排出が悪く成り、身体はむくんでいきます。<br />
二次的には初秋～秋にかけての夏ばてに至ります。<br />
最終的には抵抗力が低下して、冬～春にかけてインフルエンザや風邪症候群やノロウイルス感染症に罹りやすい身体に成り易く成ります。<br />
<br />
「日に2Lの水分なんて取っていませんよ～」と仰せの方も多く居られますが、水・麦茶・ウーロン茶・コーヒー・紅茶・仕事後のアルコール（当然悪良い防止の為同量の水が必須に成ります）等等を含めると、余程の注意を払わなければ、運動を行わない日では、軽く2L/日は超えてしまう事が多いです。<br />
<br />
熱中症防止の為に、水分を多く摂りましょうと、ここ10年間、厚生労働省や日本体育協会さんが盛んにキャンペーンをされていました。<br />
それ以前が、精神論根性論で水分摂取せずに運動する事が『善』されていた野蛮スポーツ国でしたから、運動前後中に水分摂取することは大変良い事なのですが、我々日本人は水分補給を過剰にしすぎてしまった様です。<br />
<br />
<strong>対策）</strong><br />
熱中症防止及びむくみ防止の為、過剰の冷たくしないスポーツドリンクなどの水分を喉の渇く前からストローなどを利用して『ゆっくりと飲む』事を御勧めします。<br />
水分摂取量は、非運動時は1.5～2L/日までにしましょう。<br />
又余り刺激の強い辛い食べ物を食さない事です。
</div>
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    <title>更年期外来</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sports-clinic.com/post_25.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sports-clinic.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=31" title="更年期外来" />
    <id>tag:www.sports-clinic.com,2008://1.31</id>
    
    <published>2008-02-03T16:48:32Z</published>
    <updated>2008-02-03T16:54:03Z</updated>
    
    <summary>更年期外来（保険適用） 更年期の時期は男性女性伴に精神的にも肉体的にも弱って来ま...</summary>
    <author>
        <name>ex</name>
        
    </author>
            <category term="010特殊外来" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[<strong>更年期外来（保険適用）</strong><br />
更年期の時期は男性女性伴に精神的にも肉体的にも弱って来ます。<br />
不眠症や易疲労感などでお悩みでは有りませんか？<br />
直ぐに心療内科で治療を受けるのも良いですが、本当に心の病ですか？<br />
もしかしたら身体の病かもしれませんよ。<br />
総合医の私が総合診断させて頂き、病状に合わせて各種専門医（婦人科、耳鼻科、心療内科、内科、脳外科、泌尿器科、腎臓内科など）の先生を御紹介させて頂く事も可能です。<br />
治療や食事・運動療法により、身体が少しでも回復されれば、あっさり心も元気/不眠も解消に成られる場合も良く見受けられます。<br />
日本式漢方薬を中心とした「更年期対策」が有ります。<br />
保険適応ですので、あきらめていたり我慢しないで一度お試し下さい。<br />
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    <title>GetReady GetAging</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sports-clinic.com/getready_getaging.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sports-clinic.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=30" title="GetReady GetAging" />
    <id>tag:www.sports-clinic.com,2007://1.30</id>
    
    <published>2007-08-13T10:11:56Z</published>
    <updated>2007-09-18T13:38:07Z</updated>
    
    <summary>今年は、NTV系「思いっきりTV」、TBS系「金スマ」の運動解説、 二元社刊行「...</summary>
    <author>
        <name>ex</name>
        
    </author>
            <category term="002診療科目" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[<span style="color: #ff6600">今年は、NTV系「思いっきりTV」、TBS系「金スマ」の運動解説、<br />
二元社刊行「NAVI」のドライビング・ハイの解説に引き続き、<br />
「壮快11月号」巻頭カラーに、当院の運動療法「バランス・トレーニング/姿勢制御体操」が紹介されました。<br />
是非御覧になって下さい。</span><br />
<br />
体操方法「美ボデイ体操」と命名され紹介されました。追加解説を補足させて頂きます。<br />
<br />
<span style="color: #6666ff"><strong>＜Get Ready Get Aging＞</strong></span><br />
老化は受け入れるべきです。<br />
若造りの為に、若い兄ちゃん姉ちゃんみたいな格好をして、マイクロミニや行き過ぎたダメージ・ジーンズを穿いても、毛髪を過激な色に染めても、皮膚を恥ずかしくらい焼いても、爪を幾らアートしても、流行を追いすぎたパンプスやシューズを履いても、幾ら若造りしても、「若い時代の動的な御顔・御身体・御心の反応」はコピー出来ません。<br />
<br />
幾ら大枚はたいて、美容外科やアンチエイジング・クリニックで修繕しても、経験から来る「感情の反応低下」と運動不足/関節硬化から来る「姿勢の悪化と身体の反応低下」は隠しきれません。<br />
<br />
若々しくいるには、姿勢を修正する運動が大切です。<br />
楽しい趣味道楽が有れば心も若々しくいれます。<br />
年齢不詳はいけてません。若々しいのが宜しいのです。<br />
年齢は言っちゃった勝ち。不詳は不気味です。<br />
<br />
加齢に逆らっても、切ったり貼ったり何をされても、年齢による変化には完全には避け切れません。<br />
無理です。幾ら努力しても、加齢により「経験と知識が感情を」「関節の硬化が身体の動的反応を」「性欲を」「食欲/食の趣向を」「音楽映画観劇等の趣味趣向を」変化/低下させてしまいます。<br />
もし避け切れたら、「自分が孫の彼氏/彼女を横取りも可能」と言う非人道的非社会的な事もまかり通りかねません。<br />
年を取るのが正解真理なのでしょう。<br />
<br />
但し加齢臭など出さず（オーデコロン大量に付ける方も居られますが、我々東洋人の体臭自体少ないので逆に臭くなり、それこそ「更にジジババらしく臭い」ので、対加齢臭に対しては、人一倍シャワーや入浴を行い、デオドラントで消臭された方がベター）<br />
年齢相応のファッションで流行を取り入れ、御洒落して格好良く加齢していきましょう。<br />
<br />
「アンチ・エイジングやエイジレス」も宜しいですが、<br />
「活けてる、おじじとおばば」は、「Get it on/ Get Ready Get Aging」です。<br />
<br />
加齢を受け入れ、綺麗に年取りましょう！！・・・「Get Ready Get Aging」<br />
その為には、正しい姿勢、正しい運動、正しい御食事、正しい睡眠、正しい趣味、正しい道楽です。<br />
社会的に可能な方は、僅かでも結構ですから、永く仕事を継続されるのも効果的です。<br />
立場上可能な方は正しい恋もして下さい！！<br />
では、皆で頑張りましょう！！<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.sports-clinic.com/">http://www.sports-clinic.com/</a><br />
<a target="_blank" href="http://minkara.carview.co.jp/userid/275227/profile/">http://minkara.carview.co.jp/userid/275227/profile/</a><br />
<a target="_blank" href="http://www.makino-g.jp/soukai/">http://www.makino-g.jp/soukai/</a><br />
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    </content>
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    <title>メディア出演のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sports-clinic.com/post_24.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sports-clinic.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=27" title="メディア出演のお知らせ" />
    <id>tag:www.sports-clinic.com,2007://1.27</id>
    
    <published>2007-06-11T08:33:30Z</published>
    <updated>2007-07-10T07:48:42Z</updated>
    
    <summary> 7/19（木）12時～13時日本TV「思いっきりTV/みのもんた氏/」に「美腰...</summary>
    <author>
        <name>ex</name>
        
    </author>
            <category term="060最新ニュース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[
<p>
<span style="font-size: small; color: #ff3300">7/19（木）12時～13時<strong>日本TV「思いっきりTV/みのもんた氏/」</strong>に「美腰エクササイズの解説」にて出演が決まりました。</span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #333333"><span style="color: #ff3300"><span style="color: #000099"><span style="color: #000000"><strong><span style="font-family: MS UI Gothic"><span style="color: #6666ff">BS放送（TBS系）BS－i「カラダのみかた」出演の御知らせ</span><br />
&nbsp;６月１６日（土）　１８：００～１８：３０　　再放送　６月２３日（土）１８：００～１８：３０にて、わたくしと当院の運動療法の特集が放映されます。 わたくし個人のスポーツ医学に対する考えに賛同してくださり、特集を組んで頂きました。BS放送（TBS系）・・・BS－i「カラダのみかた」関係者の皆 様に心から感謝しております。　是非特集を御覧になってください。宜しく御願い致します。</span></strong></span></span></span></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: small; color: #333333"><span style="color: #ff3300"><span style="color: #000099"><span style="color: #000000"><strong><span style="font-family: MS UI Gothic"><span style="color: #6633ff">次号6/25発売のニ玄社刊行自動車雑誌月刊「ＮＡＶＩ/ナ ビ」の特集</span><br />
「車は合法ドラッグだ」の「ドライビング・ハイ」のスポーツ医学の解説で紹介されます。今回は、特に車とスポーツ医学という私にとって思いっき り弾ける内容です。御期待下さい！！</span></strong></span></span></span></span><br />
<br />
4/9放映NTV系「思いっきりTV」<a target="_blank" href="http://www.ntv.co.jp/omo-tv/tokushu/070409.html">http://www.ntv.co.jp/omo-tv/tokushu/070409.html</a><br />
5/25放映TBS系「金スマ」に継続して三本目ですが、わたくし個人のスポーツ医学に対する考えに賛同してくださり、特集を組んで頂いたのには、大変感動しておりますし、BS放送（TBS系）・・・BS－i「カラダのみかた」関係者の皆様に心から感謝しております。<br />
<br />
わたくし個人の運動療法「バランス・トレーニング」についての「初の特集」です。<br />
ダイエット、アンチエージングも大切ですが、それ以上に大切なのは健康でしょう。<br />
健康になって初めて、ダイエットやアンチエージングを考えられるのと存知ます。<br />
<br />
手術中の麻酔をかける「麻酔医」としての意見ですが、中途半端なアンチエージングに走るのなら、間違えなく美容外科のリフテイング術の方が確実に皺は減少出来ます。<br />
アンチエージング・クリニックやスポーツ・クラブで数時間を費やすならば、リフテイング術の方が、確実に効果が出るでしょう。<br />
費用はかかりますが、効果は確かです。<br />
芸能人を見てください。結果は速いですね。<br />
<br />
しかし、日常定期的に行う、わたくしが提唱しております「バランス・トレーニング」等々の正しい運動を行う事から得た「健康から派生したダイエットやアンチエージング」は「自然で綺麗な加齢」を与えてくれます。<br />
また、家族や仲間に素敵になった、綺麗になったと褒めて貰う事も滅茶苦茶効果が有ります。<br />
最も効果が出るのは、「恋をすること」・・心が引き裂かれる様な恋をする事です。<br />
しかし、良い大人が、そんな事は許される訳有りません。<br />
そこで、効果を造れるのがわたくしが提唱しております「バランス・トレーニング」なのです。<br />
<br />
御存知ですか？<br />
現代の「最先鋭トップ・アスリート」は、自分の所属している競技運動を除けば、日常トレーニングに厳しい運動は全く行っておりません。<br />
何故でしょう。<br />
理由は簡単です。・・・トレーニングで怪我をして、競技パフオーマンスを下げたくないからです。無事これ名馬。<br />
怪我だらけで年間数試合しか参加出来ない超有名なホームラン王を取得できない「帝王」も居られますね。<br />
かと思えば、怪我とは関係ない世界に属する世界に誇れる「スーパー・ジャパニーズ・メジャー・リーガー」も居られます。<br />
乳酸を貯める運送群は考えが旧過ぎます。<br />
暑い、呼吸し辛い息苦しい（酸欠）等を呈するトレーニング群は「20世紀の恐竜」でしょう。<br />
怪我をし難い身体を造り、上半身と下半身＆インナーマッスル（深層筋群）とアウターマッスル（表層筋群）の協調性であり、その連動運動が競技で勝つ為の基礎トレーニングなのです。<br />
それから派生した、ダイエット・トレーニングやリハビリ・トレーニングも既に完成されております。<br />
<br />
あくまで、競技選手に限定されますが、「ランナーズ・ハイ」とは、競技中に逝っちゃった程身体を追い込んだ競技選手だけが得られる桃源郷です。<br />
脳内麻薬物質ベータ・エンドルフインによる錯覚幻覚による能力パフオーマンス向上を得られる状態です。<br />
痛いはずの肉体（膝関節痛や腰痛など）が不思議なくらい感じません。<br />
しかし、その結果、競技終了後に起こるリバウンドによる肉体への障害弊害も享受しなければ成りません。<br />
それが何かマゾ的で惹かれるのです。<br />
ですから、その快楽を求めて競技選手は苦労も感じないのでしょう。<br />
悪女を追いかける男心、悪男を追いかける女心とも似ています。<br />
<br />
終わっている日本の自称スポーツＤＲが良くおおせですが、患者さんに生活習慣病やメタボリックシンドローム予防の為に、何か運動して下さいと仰せです。<br />
では、散歩でもしましょうか。となる場合が多いのです。<br />
これが大きな間違えなのに皆様御気付きですか？<br />
では、具体的に、何処と、何時、どの位の時間、どの様に、何故、如何行うかの「5Ｗ1Ｈ」を御説明になられるスポーツＤＲは多くは居られないでしょう。<br />
一番重要なのは如何に行うか・・・「歩き方/方法」の説明なのです。<br />
散歩と言って、老人や身体的弱者でも行えると高をくぐっているのでしょう。<br />
正式な説明をしているスポーツＤＲは非常に稀です。と言うか説明能力が無いのでしょう。<br />
理由は簡単です。<br />
若い内は医師でもそこそこ運動スポーツは行っているでしょう。<br />
ただ、中年期に入りまして開業医にでもなれば、精々週一のゴルフ場通いと週3回の練習場通いでもしていれば益し救われる方々でしょう。<br />
私は、現在もダウンヒル・バイク・レースと四輪モータースポーツとフラメンコダンスと極真会を継続しております。<br />
中年アマチァ競技スポーツ選手です。<br />
故にそれを継続するために多種多様なトレーニングを試してきました。<br />
その集大成がバランス・トレーニングです。<br />
<br />
是非特集を御覧になってください。<br />
宜しく御願い致します。<br />
</p>
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    <title>レッツトレーニング</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sports-clinic.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=26" title="レッツトレーニング" />
    <id>tag:www.sports-clinic.com,2007://1.26</id>
    
    <published>2007-04-28T04:43:17Z</published>
    <updated>2007-04-28T04:47:56Z</updated>
    
    <summary>皆さんお気をつけて下さい！！ 「暑い苦しい重いなど我慢を強いられる運動は間違えで...</summary>
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            <category term="070コラム" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[<strong><span style="font-size: small; color: #6633ff">皆さんお気をつけて下さい！！</span></strong><br />
「暑い苦しい重いなど我慢を強いられる運動は間違えです。」<br />
「熱中症」になりやすいのは当たり前ですが。<br />
それ以上に、健康スポーツでは勿論ですが、競技スポーツでもその競技運動を除く日常トレーニングでは、上記の様なトレーニングはナンセンスです。<br />
乳酸が溜まり、筋疲労、筋肥大が起こり、腰痛を初めとして怪我を起こし易くなり、又耐ストレス性も弱くなります。<br />
心臓血管系循環器系にも多くの負担を与えます。リバウンドで逆に太り易くもなります。<br />
<br />
臍を出したり肩甲骨周りを露出してのトレーニングも腹部や肩関節周りのインナーマッスルが冷えたり、肩甲骨周りに有る褐色脂肪細胞が不活化したりして脂肪燃焼が悪化します。<br />
インストラクターさんが指導する為ならば仕方が無いと思いますが、指導される側が露出するのは逆効果でしょう。<br />
大リーガー「イチロー選手」を初めとする野球サッカー選手を初めプロゴルフー、陸上の選手やアマチァ選手も含め、日本人トップアスリートは、そんな昔のような「精神論根性論」のトレーニングはしていません。<br />
ですから、最近の日本人選手は身体に恵まれないにも関わらず、本番で緊張して駄目になる選手も減り、好成績の方が増えてきているのです。<br />
<br />
<span style="color: #ff3300">スポーツは科学です！！</span><br />
「根性、精神力、気合」と言う言葉が出た時点で、その選手の選手寿命は終わりでしょう。<br />
スポーツ選手でなくても、受験生ですら、偏差値70以上の方々は、気合根性は当たり前で、その言葉が出た時点で敗退してしまうのです。<br />
お国の為に頑張るなんて選手はもう殆どいないでしょう。今は自分の名誉・所得・引退後の生活の為に頑張るのです。<br />
しかし、むやみに頑張っても結果は出ません。<br />
繰り返します！！スポーツは（勉学も）科学です。<br />
<span style="color: #0000ff"><u>気温（室温）20～22度、湿度30～40パーセント、いつも窓を開けて換気されている空間での、科学的な基礎トレーニング（私が提唱しているバランス・トレーニング）が安全且つ高効率、勝つ為のトレーニングであり、本気のダイエットトレーニングであり、本気のリハビリに繋がります。<br />
骨盤周り、股関節、肩関節を鍛え、体軸を整えて、姿勢を整え安定させるトレーニングです。<br />
楽な運動を継続して長く毎日続ける事です。怪我をせず毎日トレーニングに励むことがこれ無事名馬に繋がるでしょう。</u></span><br />
<span style="color: #ff3300"><strong><br />
「アンチエイジング」も良いですが、まずは「健康」が先でしょう。</strong></span><br />
「アンチエイジング」を強く意識される方々は、トレーニングを黙々と行ったり、グループレッスンを受けるタイプの方々は非常に少ないのでしょう。<br />
きっとトレーニングされてもパーソナル・トレーニングをされるか、精々エステでしょう。それが現実です。<br />
「アンチエイジング」の次は「エイジレス」でしたが、今は「年齢不詳で若く見えるよりも、年齢言っちゃった勝ちでしょう。」<br />
カミングアウトの勝ち。「＊＊＊＊＊リンクル」のコマーシャルと同じです。<br />
芸能界には、若くて綺麗でスタイル抜群のタレントは男女伴に吐いて捨てるほどいるのでしょう。<br />
しかし、私が監修させて頂きましたマキノ出版「腰回しダイエット」の美腰メイクの「Shinoさん/48歳ウエスト56CM・<a href="http://shinoan.cool.ne.jp/">http://shinoan.cool.ne.jp/</a>」は世界的レベルでも、もしかしたらたった一人かもしれませんね。<br />
<span style="color: #0000ff"><strong>Lets.ｔrainning！！</strong></span><br />
<br />
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    <title>ＴＶ出演のご案内</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sports-clinic.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=22" title="ＴＶ出演のご案内" />
    <id>tag:www.sports-clinic.com,2007://1.22</id>
    
    <published>2007-04-25T02:30:33Z</published>
    <updated>2007-05-30T03:52:24Z</updated>
    
    <summary> ※おもいっきりＴＶに引続き、 2007.5/25（金）「金スマ」に腰回しの解説...</summary>
    <author>
        <name>ex</name>
        
    </author>
            <category term="060最新ニュース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[
<div>
<span style="color: #ff3300"><strong><span style="font-family: MS UI Gothic">※おもいっきりＴＶに引続き、</span></strong></span>
</div>
<div>
<span style="color: #ff3300"><strong><span style="font-family: MS UI Gothic">2007.5/25（金）「金スマ」に腰回しの解説で出演させていただきました。<br />
<br />
</span></strong></span>
</div>
<div>
<span style="font-family: MS UI Gothic">次回は「サタスマ」には少々ですが、「ＢＳ-Ｉ」の30分番組では当院と私に提唱しておりますバランス・トレーニングの特集を組んで頂くことと成りました。</span>
</div>
<div>
<span style="font-family: MS UI Gothic">正式な放映時間等決まりましたならば、再度ご報告させて頂きます。</span>
</div>
<p>
<span style="color: #ff3300"><strong><span style="font-family: MS UI Gothic">※</span></strong></span>4/9（月）12：00～12：50分の間に日本テレビ系列（首都圏エリアでは4ＣＨ）の<span style="color: #ff3300"><strong>「おもいっきりＴＶ/司会みのもんた氏」</strong></span>に運動療法の解説で出演するこになりました。<br />
<br />
皆さんご覧下さい。<br />
<br />
</p>
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    </content>
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    <title>お問い合わせ＞完了画面</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sports-clinic.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=29" title="お問い合わせ＞完了画面" />
    <id>tag:www.sports-clinic.com,2007://1.29</id>
    
    <published>2007-03-30T11:02:12Z</published>
    <updated>2007-07-30T11:26:16Z</updated>
    
    <summary> 送信完了しました。 ...</summary>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[<table width="400" border="0" align="center" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td height="10" align="center"><p>送信完了しました。<br />
</p></td>
</tr>
</table>]]>
        
    </content>
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    <title>「アンチエイジング、健康美/ビューティフルボディ」に有効なトレーニング方法</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sports-clinic.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=21" title="「アンチエイジング、健康美/ビューティフルボディ」に有効なトレーニング方法" />
    <id>tag:www.sports-clinic.com,2006://1.21</id>
    
    <published>2006-12-31T12:23:05Z</published>
    <updated>2007-01-02T06:26:25Z</updated>
    
    <summary>アンチエイジング、健康美/ビューティフルボディには、 「インナー・マッスル・トレ...</summary>
    <author>
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    </author>
            <category term="002診療科目" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sports-clinic.com/">
        <![CDATA[<strong><span style="color: #ff0000">アンチエイジング、健康美/ビューティフルボディには、<br />
「インナー・マッスル・トレーニング」と「アウター＆インナー・マッスル・バランス・トレーニング」が有効です。<br />
＊アウター・マッスル・・表層筋群<br />
＊インナー・マッスル・・深層筋群</span></strong><br />
<br />
アンチエイジング、健康美、ダイエット、生活習慣病予防（リハビリ、メタボリック・シンドローム対策）に不可欠な運動とは<br />
「健康美/ビューティフルボディ」とは、ただ痩せている身体に成る事ではなく、<br />
スポーツ・ドクターが考えるには、<br />
1.正しい姿勢 2.正しい運動　3.安全で規則正しい食事　4.充分な睡眠<br />
の以上を摂ることにより、健康的な精神と肉体を持った体型とお考え下さい。<br />
そして「ビューティフルボディ」を目指すのに一番重要なのは、運動では無く、実は「姿勢」なのです。<br />
競技生活をしていない方々は、どんなにトレーニングを積んだとしても精々一週間に7～40時間が良い所でしょう。<br />
しかし姿勢をいつも正しく整えていれば、起きている間中いつでもトレーニングに近い効果が得られるのです。<br />
しかし、この正しい姿勢を保つには、その姿勢を保つ為の運動をして、その為の筋肉が出来上がらなければ成りませんね。<br />
「正しい姿勢を保つ為の運動方法」で、特に効果的なのは身体を支える筋肉を鍛える「インナー・マッスル・トレーニング」です。<br />
そして更にトレーニング効果を高める為に行われているのが、「ストレッチ」や「アウターマッスル・トレーニング」を組み合わせた、「有酸素運動となる持久性トレーニング且つ筋肉トレーニング」である「アウター＆インナー・マッスル・バランス・トレーニング」でしょう。<br />
<br />
<strong>&nbsp;1. インナー・マッスル・コア・トレーニング（以降コア・トレーニング）</strong><br />
FitnessSports(健康運動)で言う「コア・トレーニング」とは2001年頃開発され、現在では多くのプロ選手やアマ選手を初めとした競技選手のみならず、時代の流れに敏感なセレブ層や一般スポーツ愛好家が取り入れています、体幹部のトレーニングの事です。<br />
「コア・トレーニング」は「エアロビック・ダンス・エクササイズ」と比べますと、一見地味な、やや静的なトレーニングと間違えられていますが、筋肉トレーニングとは異なる「筋肉の伸展・収縮・弛緩と言う筋協調性」を上手に利用した持久性有酸素運動です。<br />
「コア」とは中心と言う意味です。<br />
筋肉と言いますと、盛り上がった大腿四頭筋・大胸筋や割れた腹直筋などの表面の筋肉を想像しますが、我々の身体には背骨や骨盤や肩周り等を支えている大切な筋肉が有ります。<br />
Fitnessでの「コア」とは「肩甲骨周りの深層筋群」と「横隔膜から下の骨盤までの深層筋群」（インナー・マッスル）の事で、腹横筋・腹斜筋・大腰筋・腸腰筋や骨盤低筋群や棘下筋・小円筋・大円筋等の事です。<br />
これらの筋肉は外から見えませんが、体幹部を支える大変重要な筋肉です。これらの深層筋を含めた体幹部全体のトレーニングを「コア・トレーニング」と言います。「コア・トレーニング」の特徴は身体を傷つけずに美しいプロポーション造りが出来る事です。体表面ではなく、コアの筋肉を鍛えますと身体全体の骨格や筋肉のバランスを整え歪みの無い正しい姿勢に変わっていきます。<br />
昔からバレリーナ・ダンサーを初めとした舞踏家や柔術家・柔道家を初めとした真の格闘家は、強く美しい動きを得る為「コア・トレーニング」をしてきました。<br />
又「椅子に座ると言う文化」は自然にコアを意識させますが「畳やフローリングの上でゴロゴロ」していますと、どうしてもコアへの意識が乱れ勝ちに成ります。<br />
足を組んで座るのも骨盤を歪めてしまいます。<br />
正座はコアを意識出来ますが、膝関節を過屈曲させ、下半身の形状を悪化させ（足が太くなる）、老化した時には歩行困難にさせるリスクが増えます。あくまで正座は、礼儀作法の文化として、茶道華道や柔道剣道空手道等を志す方々が、その時間帯だけ行うのが良いでしょう。御注意下さい。<br />
「コア・トレーニング」は競技スポーツ選手（アスリート）だけでなく、御婦人、中高年層を始め、全ての方々に有効です。<br />
特に出産時は赤ちゃんが骨盤の中を通過し易くなる様にホルモンの働きで、骨盤内関節・靭帯が緩みます。普段からコアを意識した生活習慣及び姿勢を取らなければ、産後骨盤周辺が緩んだままとなり、腰痛や下半身の肥満に繋がります。<br />
<br />
<strong>2.アウター＆インナー・マッスル・バランス・トレーニング</strong><br />
「インナー・マッスル・トレーニング」に「ストレッチ」や「無負荷又は極軽量且つ高頻度回数のアウターマッスル・トレーニング」を組み合わせたものが、「アウター＆インナー・マッスル・バランス・トレーニング」（以下バランス・トレーニング）でしょう。<br />
コア・トレーニング以上に「筋肉の伸展・収縮・弛緩と言う筋協調性」を上手に利用した「有酸素運動となる持久性トレーニング且つ筋肉トレーニング」です。<br />
<br />
<strong>3.コア部分の筋肉について</strong><br />
挿絵の図を御覧頂き、構造を意識しながらトレーニングをして下さい。構造を意識するだけでコア・トレーニングの効果も倍増します。<br />
<strong><br />
4.コア・トレーニング例</strong><br />
コア・トレーニングの長所は器具やマシンを使う事が殆ど無い為、何時でも何処でも出来る事が特徴です。<br />
下記に幾つかの代表例を御紹介させて頂きます。<br />
1）「ピラティス」とは、1900年代初頭ドイツ人の医療関係者の「ピラティス氏」が考案されました。<br />
第一次世界大戦直後の負傷した方々がベッド上で行えるリハビリテーションとして考案されたものです。<br />
その後ニューヨークに輸出され、当時売れっ子だったバレリーナやダンサー達に指示され、そこでアレンジされより実践しやすくなったものが今、流行しているものの基礎です。<br />
現在は柔術家を筆頭に格闘家の間でも盛んに行われています。<br />
&nbsp;<br />
2）「パワー・ヨーガ」とは、元々インドの修業僧の基礎トレーニングだったものをスポーツクラブでも安全に行える様に対応した伝統有る「フィットネス・ヨーガ」に米国風アレンジを施されたよりコア・トレーニングや筋肉トレーニングを意識した「ニュー・スタイル・アメリカン・フィットネス・ヨーガ」の事です。<br />
特にヨーガの「火の呼吸」は、世界最高の柔術家の一人である「ヒクソン・グレーシー氏」のトレーニング・パフオーマンスで大変有名ですね。<br />
TVでも頻繁に紹介され特に人気の有るエクササイズの一つでしょう。<br />
＊「火の呼吸」とは、ヨーガの達人が行える特徴的な呼吸法で、腹式呼吸で、横隔膜を上下させて下腹部や肛門周りに力を入れるトレーニング方法の事です。<br />
&nbsp;<br />
3）水中歩行、アクア・エクササイズ（水中エアロビクス）<br />
水圧抵抗の中での全身運動と浮力を利用した負荷体重の軽減の為、肥満の方や筋力に自信の無い方や下半身の関節障害の有る方も安心して行えます。<br />
又ダイビング・リフレックス（潜水反射/水に近付くと心拍数が20%低減する反射）が生じる為、運動強度が上がりにくく有酸素運動モードを維持し易い反面、心肺機能に障害の有る方や水恐怖症の有る方には向いていません。<br />
<br />
4）歌唱法<br />
「発声練習」は腹式呼吸で行われる為、大変有効なコア・トレーニングです。<br />
5）その他伝統的なスポーツである「バレエ」「太極拳」「気孔」「フラ・ダンス」「フィットネス・ヨーガ」「腰回し/末吉志のぶ氏」などのエクササイズも大変有効です。<br />
<strong><br />
5. アウター＆インナー・マッスル・バランス・トレーニング例</strong><br />
（バランス・トレーニング例）<br />
1）「RPB/エクセルシア/雨森陽子氏」とは、それらドイツやアメリカメイドとは異なり、純国産製のダンス・コア・トレーニングです。<br />
別名「骨盤グルグル・ダイエット」とも呼ばれています。<br />
特徴的な「腹式呼吸法」（ラの呼吸）を利用した「腸腰筋、腹横筋、腹斜筋を中心としたインナー・マッスル」と「股関節骨盤周りと肩甲骨周りをグルグル動かす」ダンス・エクササイズです。<br />
進化型エアロとコア・トレーニングのコラボレーションでしょう。<br />
<br />
2）リズム・ストレッチ・トレーニング<br />
＊伸張反射・・これ以上伸ばしたら無理と言う時点で筋肉腱が縮み込む反射のこと。<br />
負荷を余りかけないストレッチングを利用した「アウター・マッスル＆インナー・マッスル・バランス・トレーニング」のことです。<br />
下腹部と肛門に力を込め、肩の力をリラックスさせて行います。<br />
筋肉・腱を充分ストローク（伸び縮み）させて、筋肉を意識してリズミカルに動かして、伸展、収縮、弛緩（リラックス）を組み合わせ、伸張反射を利用せず（伸張反射の発生直前に）意識的に自分で筋肉を弱い小さな力で収縮させ、関節と伴に充分にストローク（伸び縮み）させて、骨・関節・神経・筋肉・腱の協調性を発達させることで、身体の柔軟性・筋力アップ・関節可動域の向上に繋がる為の進化型ストレッチであり、最新式のアウター＆インナー・バランス・トレーニングです。<br />
リハビリで行われるＰＮＦ法（第三者の力や伸張反射を利用）とも似ていますが、リズム・ストレッチ・トレーニングは負荷を余りかけずに、全て自分の力、自分の意思で動かす方法です。<br />
<br />
3）上記のリズム・ストレッチ（伸張反射不利用）やＰＮＦ法（伸張反射利用）とも異なりますが、特殊マシンを用いて、伸張反射を利用した「スピード・トレーニング」も存在します。<br />
競技能力・スピード・バランス・耐障害性・スタミナの面でも、大変画期的な効果をもたらせます「バランス・トレーニング」です。<br />
しかし、残念ながら器具が特殊過ぎる為、何処でも誰でも何時でもトレーニングは出来ません。<br />
<br />
<br />
<strong>6. 「コア・トレーニング」「バランス・トレーニング」の効果</strong><br />
<span style="color: #3366ff">1）綺麗なボデイライン</span><br />
「コア・トレーニング」「バランス・トレーニング」が筋肉や関節を柔軟にストレッチしながら、身体の置くの深いところにある筋肉群（深層筋/インナーマッスル）に働きかける為、ボデイメイク効果が期待出来ます。正しい姿勢に整えられた所に綺麗な筋肉が付けば、自然とバランスの良い美しいプロポーションに近付くのです。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #3366ff">2）「アンチ・エイジング」と「基礎代謝率向上」・・・重要！！</span><br />
「コア・トレーニング」「バランス・トレーニング」によるコアの筋肉を動かす事により、内臓が刺激され血行が良くなります。血行が良くなれば新陳代謝が高まり、身体の機能が活発に成ります。<br />
何もしなくても消費されるエネルギーが高まります。・・「基礎代謝率向上」<br />
皆様も大好きでしょう！！何もしなくても他力本願でも美しく成れます。<br />
腸が刺激され便秘が解消されてり、太り難くなったり、冷え性やむくみが改善されます。<br />
特に骨盤周りとその深層筋群に「アンチ・エイジング」効果が期待出来る為、男性女性の本来の機能も高められます。<br />
単に、ダイエットや体脂肪低下を目的とするのではなく、表面的なものでは無く、血糖値やコレステロール値を下げたりと身体の中から健康にする「アンチ・エイジング」に最適なエクササイズなのです。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #3366ff">3）更年期障害対策/婦人科機能の向上</span><br />
特に骨盤周りとその深層筋群に「アンチ・エイジング」効果が期待出来る為、中年期に入って下に下がってしまった女性器が、修復された深層筋群の力で持ち上げられる為、本来の位置に戻って来ます。本来の正常な位置（若い時代の位置）に戻れば、当然機能回復してくる為、更年期障害時の自律神経系の諸問題も軽快してきます。<br />
勿論運動効果によるストレス発散効果も期待出来ます。<br />
故に更に美しく成れるでしょう。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #3366ff">4）肩こり、腰痛の低下</span><br />
過剰な冷房暖房やデスクワークやパソコンなどの普及による、現代社会の生活習慣では、どんな方でも肩こりや腰痛を経験されると思います。<br />
原因は様々でも、骨格は歪み、筋肉は凝り固まってしまい、身体が硬く成ってしまいます。<br />
「コア・トレーニング」「バランス・トレーニング」は背骨や骨盤を正規の位置に戻し、身体の歪みを矯正することが出来ます。故に身体に優しく効き、肩こりや腰痛を緩和させてくれます。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #3366ff">5）日常生活で効果が分かり易い<br />
</span>「コア・トレーニング」「バランス・トレーニング」により深層筋群が発達し、姿勢が正される為、立っていたり、歩いたり、軽く走ったり、自転車を跨いだり、足を上げたり、階段を上ったり、敷居を跨いだりする時楽に感じます。<br />
&nbsp;<br />
<span style="color: #3366ff">6）「心肺機能や関節に優しい」運動強度と運動内容</span><br />
「コア・トレーニング」「バランス・トレーニング」は過激に運動強度を上げません。（心拍数を強く上げません。）<br />
徐々に心拍数を上げ、余り心拍数を上げずにそのまま長く維持し、徐々に心拍数を下げていく「フラット・プラトー法」を利用したトレーニングになっており、「非常に心肺機能や関節に優しい」のです。<br />
激しい運動ではない為、関節への衝撃も殆ど有りません。<br />
煩わしい心拍数モニターからも開放されます。<br />
故に、怪我のリハビリ目的や中高年層の方々にも最適なトレーニングなのです。<br />
<br />
<span style="color: #3366ff">7）特に「バランス・トレーニング」</span>は、弾力のある柔らかい、しなやかな筋肉を造る為、競技能力・スピード・バランス・耐障害性・スタミナの面でも、大変画期的な効果をもたらせます。<br />
<br />
<strong>7.「コア・トレーニング」「バランス・トレーニング」を行う場合のポイント</strong><br />
1）意識した姿勢制御<br />
骨盤の前方傾斜。常時骨盤を前に立てている姿勢の事です。<br />
御臍を引き上げて、御尻の穴を閉じると言う意識の集中力が重要です。<br />
意識を骨盤内に集中させる。下腹部を引っ込めて、腹式呼吸で横隔膜を上下させ、姿勢を意識的にコントロールすることです。<br />
ヨーガで言う「火の呼吸」、RPBで言う「ラの呼吸や足指ポンプ」、歌唱法で言う「発声練習」です。<br />
「火の呼吸」「発声練習」の習得は難しいですが、RPB式「ラの呼吸」の習得は比較的簡単です。<br />
この姿勢制御さえ出来れば、日常生活上での姿勢が素晴らしく良くなるのです。<br />
股関節以下がほんの僅か内側に内旋しているポジションです。<br />
そして、骨盤を絶えず立てて、下腹部と肛門部に力を込める反面、肩の力を抜くことを中心に出来るだけ全身リラックスした姿勢が良いでしょう。<br />
後頭部、背中、御尻、踵の後ろ部分の位置は一直線上です。<br />
体重の重心をかけるポイントは足裏の外側真ん中から踵の後ろ部分です。<br />
以上の姿勢は医学的には「解剖学的自然体」と言われています。<br />
基本はフォームを乱さないことです。<br />
<br />
2）リズミカルなストロークある身体の協調性<br />
（リズム・ストレッチ的動き）<br />
身体を充分ストローク（伸び縮み）させて、筋肉を意識してリズミカルに（意識下でのエイト・ビート・リトミック/リズム取り）動かすこと。<br />
動かしている筋肉を意識して、リズミカルに、筋肉を伸展、収縮、弛緩（リラックス）させ、関節と伴に充分にストローク（伸び縮み）させて、筋肉のみではなく、骨・関節・神経・腱の全ての協調性を発達させることで、初めて脂肪燃焼・筋力アップ・関節可動域の向上に繋がります。<br />
故に、意識の抜けた様な余りにもパカパカ速すぎる動きや逆に意識が入り過ぎた遅すぎる動きも運動効果が見込まれません。<br />
&nbsp;<br />
3）リラックス（弛緩）<br />
身体の余分な力を抜いて、意識して小さな力で筋肉をコントロールし、リラックスして行う。<br />
緊張していては素早い動きやリズミカルな動きやスムーズな動きは出来ません。<br />
特に肩周りに緊張が残っていては、御腹に力も入りませんし、運動機能は台無しですね。<br />
&nbsp;4）バランス<br />
骨・関節・神経・筋肉・腱の全身を協調させ、上下前後左右の身体のバランスを取りながら行いましょう。<br />
身体のバランスを取りながら、気持ちをリラックスさせて行う為、フイジカル面だけでなくメンタル面も調整する事が出来るので、身体の内外の両面から身体機能を高められ、理想的なボデイラインを造る事の可能な数少ないエクササイズです。<br />
＊&nbsp;&nbsp;&nbsp; リズミカル＝意識下でのエイト・ビート・リトミック/リズム取りの意<br />
<br />
5） 運動頻度と運動負荷<br />
運動頻度を出来るだけ多くし、筋肉の収縮伸展弛緩を何度も繰り返し、筋肉に超軽量又は無負荷しか与えない事により、乳酸の蓄積を防ぎ、むやみに筋肉を太くせず、脂肪燃焼効果を高めたスピードの有る筋肉を造ります。<br />
<br />
<strong>8.まとめ</strong><br />
①「スポーツの基本」は、それを行なう時の「フォーム」です。<br />
故に、それを保持する為の「日常時の姿勢を維持する為の筋肉造り」である<br />
「コア・トレーニング」や「バランス・トレーニング」でしょう。<br />
これらは、Ｔｉｐｎｅｓｓのレッスンでしっかり身に付けてください。<br />
②「日常生活での基本」は、「歩く・走る」を初めとして、<br />
「泳ぐ・自転車をこぐ・ストレッチング」も重要ですね。<br />
この当たり前のことが中々難しいので、基本を正式に教わることが重要でしょう。<br />
しかし、中々それを実践して教わる方も、教えてくださる方も多くは居られません。<br />
幼少時に学校で正式に教えて頂いた記憶が有りますか？<br />
現代は幸せなことに専門的に指導してくれる施設も僅かながら出てきましたが、<br />
殆どの方々が教わった記憶が無いのでは？<br />
例えば、医師が患者さんに運動の為、「歩きなさい」と簡単に言いますが、コレが大いなる疑問点の伴うものです。<br />
もっと具体的にどうすれば良いのか、何処を、どうやって歩けば良いのかを説明すべきなのでしょう。<br />
そのためには、運動時間、運動頻度、運動種類、運動強度の以上の4項目はとても重要になります。<br />
この4項目を明確にしていただかなければ、反って膝・腰を痛めてしまう場合も有ります。<br />
特に、「運動強度と歩き方の指導」が無ければ何の意味も持ちません。<br />
ですから、この基本のやり方を習得する為に、Ｔｉｐｎｅｓｓのスタッフ、インストラクター、パーソナル・トレーナーの方々や、実際自分でも日々トレーニングを行なっている本物のスポーツ・ドクターにどんどん相談してください。<br />
必ず健康美を手に入れられるでしょう！！<br />
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    <title>漢方外来（保険適応）</title>
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    <published>2006-12-20T14:20:41Z</published>
    <updated>2006-12-20T14:23:56Z</updated>
    
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        当クリニックでは、積極的に漢方薬を取り入れております。豊富な経験を生かしてさまざまな種類の漢方薬できめ細かな対処をしております。
特に腰痛・肩こり・神経痛、下肢のしびれ、糖尿病性末梢神経炎（糖尿病による足のしびれ感）を初めとして、呼吸器症状、泌尿器系・婦人科系(月経不順など)・更年期障害・便秘・胃腸障害などに漢方薬を用いることがあります。

漢方医学は現代医学とは全く異質の治療体系です。
診断は、現代医学的診断、漢方医学的診断を下し、治療は漢方治療が中心です。必要に応じて現代医学も併用します。

関節リウマチ・アトピー性皮膚炎・アレルギー性鼻炎（花粉症）・各種慢性疾患・加齢性疾患・不定愁訴・更年期疾患など全科的に適応があります。

現在いろいろな病気でお悩みの方は、まだ漢方という手段があることを知っていただきたいと思います。

        
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    <title>肩こり注射</title>
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    <published>2006-12-20T14:17:23Z</published>
    <updated>2006-12-20T14:29:01Z</updated>
    
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        肩こりの部分やうなじの部分のしこりに、ビタミン剤や麻酔薬を注射されると、たちまち目がすっきりして肩が軽くなります。 少し前には、長時間運転する男性や、針仕事をする女性にこのような症状がみられましたが、近頃では家庭でのテレビゲームやパソコンの普及により、年齢や男女を問わず肩こりのひどい方が多くなりました。初期には入浴やマッサージにより筋肉をほぐす方法が効果的ですが、症状がこじれると頭まで痛くなってきます。頭痛の治療で病院を訪れる方の大半は肩こり病です。 このような症状をお持ちの方々に肩こり注射をお勧め致します。
        
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    <title>やせる！腰回しダイエット　ウエストがくびれる「美腰メイク」エクササイズが出版されました。</title>
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    <published>2006-11-02T02:46:01Z</published>
    <updated>2007-04-04T02:49:41Z</updated>
    
    <summary> 11月2日（木） やせる！腰回しダイエット　ウエストがくびれる「美腰メイク」エ...</summary>
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            <category term="060最新ニュース" />
    
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        <![CDATA[
<p>
<span style="color: #333333"><span style="font-size: x-small"><span style="color: #ff3300"><span style="font-size: small"><span style="color: #000099">11月2日（木）<br />
<a target="_blank" href="http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000031796759&amp;Action_id=121&amp;Sza_id=A0">やせる！腰回しダイエット　ウエストがくびれる「美腰メイク」エクササイズ<br />
</a>が出版されました。</span></span></span></span></span>
</p>
<table width="95%" cellspacing="0" cellpadding="3" >
<tbody><tr><td style="width: 90%">
<img width="550" height="1" src="http://www.e-hon.ne.jp/images/04_spacer.gif" />
</td><td style="width: 10%">
<img width="200" height="1" src="http://www.e-hon.ne.jp/images/04_spacer.gif" />
</td></tr><tr><td valign="top" style="width: 90%">
<table width="90%" cellspacing="0" cellpadding="3" align="center">
<tbody><tr><td valign="top" style="width: 160px">
<img height="190" src="http://www1.e-hon.ne.jp/images/syoseki/ac/59/31796759.jpg" />
</td></tr></tbody>
</table>
</td></tr></tbody>
</table>
<p>
&nbsp;
</p>
<table width="90%" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tbody><tr><td bgcolor="#f6f6f6" style="height: 20px"><strong><span style="font-size: x-small; color: #cc0000">■商品の内容</span></strong><span style="font-size: x-small"></span></td></tr><tr><td bgcolor="#eeeeee">
<img width="1" height="2" src="http://www.e-hon.ne.jp/images/04_spacer.gif" />
</td></tr><tr><td style="height: 5px"><br />
</td></tr><tr><td><strong><span style="font-size: x-small; color: #006699">［要旨］</span></strong><br />
<span style="font-size: x-small">１日たった５分！年齢神話をくつがえす話題のダイエット。４７歳、驚異のウエスト５６ｃｍの秘密ここにあり！ゆったり気持ちいい&ldquo;腰回し&rdquo;で自分のからだが好きになる！ハッピーが舞いこんでくる。</span></td></tr><tr><td style="height: 5px"><br />
</td></tr><tr><td><strong><span style="font-size: x-small; color: #006699">［目次］</span></strong><br />
<span style="font-size: x-small">ｉｎｔｅｒｖｉｅｗ 　ＳＨＩＮＯ、４７歳。ウエスト５６ｃｍの真実。１　これさえおさえればＯＫ！１日５分、基本の腰回し；２　美腰ハッピー物語腰回しでキラキラ人生を手に 入れた！；３　基本のルールキレイになるための６つのポイント；４　部位別エクササイズ気になる部分を集中ケア！；５　やせた！健康になった！６人のハッ ピー体験談</span></td></tr><tr><td style="height: 5px"><br />
</td></tr><tr><td><strong><span style="font-size: x-small; color: #006699">［出版社商品紹介］</span></strong></td></tr><tr><td><span style="font-size: x-small">４７歳でウエスト５６ｃｍの著者が実践指導する驚異のダイエット。１日５分の腰回しで骨盤のゆがみが正され美しいボディになる。</span></td></tr><tr><td style="height: 5px"><br />
</td></tr><tr></tr><tr><td bgcolor="#f6f6f6" style="height: 20px"><strong><span style="font-size: x-small; color: #cc0000">■おすすめコメント</span></strong><span style="font-size: x-small"></span></td></tr><tr><td bgcolor="#eeeeee">
<img width="1" height="2" src="http://www.e-hon.ne.jp/images/04_spacer.gif" />
</td></tr><tr><td style="height: 5px"><br />
</td></tr><tr></tr><tr><td><span style="font-size: x-small">腰回しは骨盤のゆがみを正して女性らしい愛されボディをつくるエクササイズ。著者は47歳でウエス ト56cmのくびれボディの持ち主。１日５分行うだけで、あなたもくびれ美人になれる！ ゆっくりと気 持ちよく腰を回せば、ハッピーなことが舞い込む！</span></td></tr></tbody>
</table>
<p>
&nbsp;
</p>
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    <title>医療事務募集</title>
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    <published>2006-10-14T14:51:06Z</published>
    <updated>2007-02-14T14:56:40Z</updated>
    
    <summary> 医療事務経験者募集してます。 詳細につきましては、寺田までご連絡下さい。 寺田...</summary>
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        <![CDATA[
<p>
医療事務経験者募集してます。
</p>
<p>
詳細につきましては、寺田までご連絡下さい。
</p>
<p>
<strong>寺田クリニック</strong><br />
〒171-0051<br />
東京都豊島区長崎2-27-19<br />
TEL 03-3957-4567
</p>
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    <title>院長個人ページ</title>
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    <published>2006-10-03T02:50:56Z</published>
    <updated>2006-10-06T07:14:08Z</updated>
    
    <summary>院長個人ページ...</summary>
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        院長個人ページ
        
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